そんな方は、お気軽にお問い合わせください。

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離婚時にあなたもこんなことに悩んでいませんか?

「不動産の手続きって誰に頼めばいいの?」「費用はどのくらい?」「手続きはどれくらいで終わるの?」「手続きは面倒くさいの?」「残っている住宅ローンはどうなるの?」「何度も事務所に通わないとダメなの?」「平日に行かないとダメなの?」
↓
そんなあなたに

離婚/不動産手続き一式サポートプラン

サポートプランの内容
(1)協議内容の確認
(2)協議のサポート
(3)不動産調査
(4)離婚給付契約書の作成
(5)財産分与による所有権移転登記(不動産の名義変更)
料 金
138,000円
  • ※上記の報酬額とは別に、実費及び消費税が必要です。
  • ※(2)代理人として、相手の方と交渉することはできません。
  • ※(5)不動産の筆数について
    ・不動産3筆目を超える場合は、1筆毎に1,000円追加となります。
  • ※(5)申請件数について
    ・申請件数が複数の場合は、1件毎に15,000円追加となります。

そんな方は、お気軽にお問い合わせください。

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安心のサポート内容

support1 複雑な手続きの代行

離婚手続きは、夫・妻・銀行・法務局・公証人役場など、当事者がたくさんいます。
たくさんの当事者が関わる複雑な手続きに、あすみあ総合司法書士法人が対応いたします。
これにより、お2人は安心して離婚の準備ができます。

support2 不動産調査  不動産の名義変更

まず、「不動産の名義が誰なのか」「住宅ローンはついているのか」など、不動産の現状について、調査を行います。

 

離婚の際に所有不動産を財産分与した場合、不動産の名義の変更登記が必要です。 離婚の際に不動産を財産分与すると、3つのメリットがあります。

  • あなたの生活環境が変わらない
  • 子どもがいる場合、子どもも環境が変わらず、転校などしなくてよい
  • 住む場所が確保できると、精神的ストレスが少なく済む

あすみあ総合司法書士法人では、法務局の所有者変更の登記をしています。離婚後すぐに手続きをしないと、相手が登記手続きに協力しないなど、思いがけないトラブルが発生する可能性があります。そのため、離婚の際に一緒に手続きをお勧めしています。
なお、財産分与請求権は、離婚が成立した日から2年が経過すると時効となってしまいます。

support3 契約書の作成

相手と離婚の話し合いがまとまった場合、その内容について離婚協議書を作成します。離婚する夫婦の約9割が、こういった双方の話し合いで離婚をする協議離婚をしています。(裁判で離婚をするのは全体の1割のみです。)
将来、約束が守られなくなったときのために、この離婚協議書を公正証書にしておくことをお勧めしています。

support4 協議のサポート

離婚の時に決めておくべきことは、人によって異なります。
状況をお伺いし、「何」を「どのように」決めておくべきかを、アドバイスさせていただきます。また、当事者同士で合意ができるよう、協議の進め方についても、サポートをいたします。当事者だけで話をすると、どうしても感情的になってしまう場合でも、専門家が入ることにより、冷静に話を進められます。
(あくまで、当事者で話を進めることができる場合のサービスです。代理人として、相手の方と交渉することはできません。)

support5 オプションサービス

養育費などを定める公正証書の作成抵当権の変更・抹消登記不動産の売却など、 様々な手続きを行います。

不動産の売却は、あすみあ総合司法書士法人と同じあすみあグループである、不動産会社とタッグを組んで、ワンストップで売却の手続きを進めます。

あすみあ総合司法書士法人
かける
あすみあ不動産
スタッフ一同

オプションサービス

そのほかにも 様々な手続きのサポートをいたします。
お気軽にご相談ください。

そんな方は、お気軽にお問い合わせください。

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安心の5つのメリット

依頼者さまの声と解決事例

case1
依頼者様 女性・40代・広島市安佐南区
家族構成 夫婦・未成年の子ども2人
財産 夫婦共有名義の不動産(マンション)

「離婚/不動産手続き一式サポートプラン」「公正証書作成業務」

ご夫婦でマンションを共有し、住宅ローンもご夫婦で連帯債務者になっていました。不動産の名義を妻に変更し、住宅ローンの債務者も妻のみに変更することにしました。

住宅ローンの債務者の変更は、銀行との契約になりますので、銀行の協力が必要です。住宅ローンを引き受けたい人の収入などを審査し、銀行が判断していきます。今回は、夫の債務妻が引き受け、夫を完全に債務者から外す「免責的債務引き受け契約」を行うことができました。

内容が決まりましたので、公正証書を作成しました。

登記手続きとしましては、①財産分与による所有権移転登記、②債務引受による抵当権変更登記を行いました。

case2
依頼者様 女性・60代・広島市東区
家族構成 夫婦・成人した子ども2人
財産 夫名義の不動産(マンション)・預貯金・投資信託・年金分割

「離婚/不動産手続き一式サポートプラン」「公正証書作成業務」

別居中でしたが、話し合いができる状況でした。既に財産分与の合意もできており、夫名義の不動産は妻の名義に変更、預貯金や投資信託などの財産も全て妻が受け取ることになりました。

そこで、公正証書を作成し、夫名義の財産を全て妻名義に変更しました。
また、年金分割の取り決めを行いましたので、公正証書作成後、年金事務所にて年金分割の手続きを行っていただきました。

case3
依頼者様 女性・50代・広島市西区
家族構成 夫婦・成人した子ども2人
財産 夫名義の不動産(マンション)・預貯金・年金分割

「離婚/不動産手続き一式サポートプラン」

同居中で、お2人で話ができる状況でしたので、まずは希望される内容をまとめ、それを元にご夫婦で条件をつめていただきました。

その結果、預貯金を分割、不動産の名義を妻に変更、保険の受取人を妻から子どもに変更することで合意しました。また、年金分割の手続きもされることになりました。

今回は子どもが成人しており、養育費を決める必要がありませんでしたので、公正証書ではなく、離婚給付契約書を作成しました。

公正証書は、離婚後も相手から定期的な支払いが続く内容で合意した場合(主に養育費)に効果を発揮するものです。

今回のように、離婚成立時に金銭の支払いが終わってしまう場合は、通常の契約書で契約します。合意された内容で契約書を作成し、お2人に署名・押印、離婚届を提出していただいた後、不動産の登記申請を行い、名義を夫から妻に変更しました。

代表司法書士からのあいさつ

「話もできないほど、憎み合っているわけではない」
「でも、残念ながら一緒に人生を歩んでいける相手ではない」
離婚は、そんな2人の最後の共同作業だと思っています。

人は、誰もが充実した人生を送る権利があります。
離婚はそのための手段であって、その後どんな人生を送るかは、これから自分で決めていくことです。
と、強い気持ちで決断したとしても、「離婚したらどうなるのだろうか」という不安な気持ちも当然出てくると思います。

私たちの事務所はこれまで、数多くの離婚の相談をお受けしてきました。
その中で感じるのは、離婚の時に「住」がとても大事だということです。
「住む場所がある」というのは、精神的・金銭的な安心材料になります。

私たちの事務所は、「全ての人が、今日もいい1日だったな〜と、笑顔で眠りにつくことができる社会」を目指しています。
「不動産」は、人の生活の場であると同時に、人生の基盤です。
「笑顔で眠りにつける場所を確保する」ということが、私たちの役目だと思い、このサービスを始めました。
離婚のときの不動産手続きについて、数多くの実績があります。
ぜひ一度、相談にお越しいただけると嬉しいです。

代表 司法書士 飯島 きよか

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ひろしま離婚/不動産手続きサポートのご依頼までの流れ

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